わけあって、クロネコメールを速達で出した。
速達だよ。
次に日に着くから、速達だし。
速達でなくても、宅急便ってだいたい次に日に着くじゃん。
なのに・・・・
今日は、試写会が2本も当たってしまった。
でも、ねえねが試験中だし、今回は事情があっての、全員協力体制で臨む期末試験だったりするので、涙をのんで、試写会の券を人に渡すことになったわけ。
1つは、‘デジャブ‘完成披露試写会。
土曜の夕方に速達でポストに投函したところ、月曜の早い時間に到着したと連絡をもらった。
1つは、‘鉄コン筋クリート‘試写会。
相手の方の希望で、日曜の早朝、クロネコメール便を利用して発送した。
しかし!
火曜の昼になって、まだ到着していない事が判明。
しかも、相手の人からの連絡でわかって、初めて知った。東京都内なのに・・・・
問い合わせをすると、月曜日に誤ったところへ配達されており、いま送りなおしているという。
ばっくれるつもりだったのか?ヤマト運輸よ!
なぜ、間違えた事に気が付いた時点で、連絡をしてこないのか?
なんのために、速達料金を払ったというのだ!?
月曜日に着かなくては、まったく無意味だというのに・・・・・・
速達料金を返されても、何も解決しないこの事件。
夜になってもらった電話でも、まだ、中継地点に到着したかもわからないという・・・
3日もかかる速達って・・・・何?
これなら、都内なんだから手渡ししたほうが、よっぽど早かったわ。
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この記事へのコメント
はなママ
それにしても、まだ~むはよく試写会に当たる人ですね。ツキがあるんでしょうか。ここなんて、試写会自体ないし。映画も半年遅れくらいでしか見れないし。やっぱり世界が違いますよ。
ノルウェーまだ~む
都会のど真ん中に住んでいると、そんなピュアな気持ちを忘れかけている事さえ、忘れてしまいそうです。
試写会は、そりゃあもう、すんごい勢いで応募してのこの当たりです。出している割には多くはないですよ~
なんか、仕事か?っていうくらいの勢いで出してます。