「悪夢探偵」松田龍平 これってホラー!?

劇場招待券が当たっていたのに、中々行けなかったら、とうとうロードショーが終わってしまうらしい!と知って、慌てて観に行った。
実際は公開が伸びて、レイトショーでもまだ暫くは観る事ができるようになっている。
しかし、「悪夢探偵」と、夢探偵の「パプリカ」・・・なんか被っちゃってて可哀相だなーと、ぼんやり考えていたら、とんでもない目に合ってしまったのだ。


画像

悪夢探偵 公式サイト
http://www.akumu-tantei.com/


「いやだ~、あああいやだぁ。ああ・・・いやだいやだいやだ・・・・」

青白い顔をして、ボロボロの服とマント、やる気のない目で、いやだいやだを連発するのは、あの故 松田優作の息子 ‘松田龍平‘である。
何しろ、ぴったり!
彼はこういう役が、まさにハマリ役だよね。

「NANA」の一作目で、NANAの恋人のミュージシャンをやったときは、色白でお腹のぽっちゃりしたボーカリストがいるかよっ!けっ!!と思ったものだが、今回は頬もややこけ、かっこよくなっていた。
GOOD JOB!

<ストーリー>
最近連続して起きる、謎の惨殺死。
被害者は寝ている間に、自分を散々に切りつけるという、一見自殺のように見えるのだが・・・・

被害者に共通していたのは、自殺願望が強く、死ぬ間際に電話をかけた相手の番号が、「0」ということだけ。
相手が暗示をかけて、自殺に導くのでは・・・・と考えた警察は、慎重に捜査を進めるが、犯人のプロファイルに行き詰る。

現場勤めになったばかりのキャリア組刑事 霧島麗子(hitomi)は、若宮刑事(安藤政信)とともに、他人の夢の中に入る事が出来る特殊能力を持った男 影沼京一(松田龍平)に会いに行くが・・・

自分の能力を呪い、過去のトラウマにとらわれて、自殺を繰り返す影沼は、一度は捜査協力を断るが、捜査段階で「0」に電話をかけた若宮刑事の危機を敏感に感じた麗子の切羽詰まった電話で、急いでマントを羽織って駆けつける。

しかし、駆けつけた警察署で目にした光景は、「助けてくれ!」と叫びながら、眠ったまま自分で首をきりつける若宮刑事の恐ろしい姿だった・・・・

自ら「0」に電話をかけ、犯人との直接対決に挑む麗子だったが、何度も悪夢に引きずり込まれそうになり、どんどんと追い詰められていく。
果たしてこの悪夢から逃れる事は、できるのか????


画像

なんで hitomi?
やたら咬んでて、どうしてこれで監督OK出したか、全くわかりません。
ミニスカートにハイヒール、やたら黒い下着姿になるのは、サービス?


それは、どうでも。

こ・これってホラーだったのね

ホラーなら最初からそう言っておいて欲しかった。
全くパプリカちっくな気分で出かけたので、がつん!ときてしまったではないの。

というより、スプラッターに近い。

私は、怖いもの結構好きだし、スプラッターとゾンビもの以外は、ホラーもどんとこい!な方だったのだけど、覚悟がなかった分かなりのものだった。

これほどゾクゾクと寒気がした映画は始めてかも。



話の半分くらいまでは、恐ろしい犯人が出てきそうで、なかなか姿を現さない。
やたら揺れるカメラワークが、恐怖を増幅させていく。
一瞬、相当低予算で作っているな~と思うのだけど、これでここまで怖がらせたら、一級品である。

やっと出てきたと思ったら、これが何で、こんな○○い○○さん??!
(なるほど、見かけない俳優さんだと思ったら・・・・・目立ちすぎです、監督)
しかもどんどんドライブがかかって、
ドピャッーッ! グチョグチョ・・・なのだ。

もう、一体全体解決するわけ?
無理なんじゃないの?と延々と続く恐怖に打ちのめされていく。

すっかり固まって見ていたので、疲れてしまった。
しかも顔を相当しかめていたので、シワ増えたかも。

レイトショー?
観るなら早い時間に見ておきましょう。
勿論、夜は悪夢にしっかり悩まされた私たち。
お陰で高校の学校行事に二人とも寝坊してしまい、参加できなかった。
これぞ、悪夢・・・・

この記事へのコメント

  • 現象

    コメントありがとうございました。
    上映期間が伸びているんですか。
    おもしろいと思った映画が良い興行をおさめていると嬉しいですね。
    続編の視界も良好のようで何よりです。
    2007年02月04日 15:37
  • 元・副会長

    トラックバックありがとうございました。

    続編ではhitomiの肌の露出度がどれだけアップするのかと、今からほんのちょっとだけ期待してしまっている私です(爆)。ついでにスプラッタ度も上昇するかもと、こっちも寒々とした期待をしてしまいます(再爆)。

    どことなく「エルム街の悪夢」シリーズに似たネタですが、こっちの方が凶暴ですね。

    それでは、今後とも宜しくお願いします
    2007年02月04日 17:12
  • 猫姫少佐現品限り

    こんにちは!TB&コメ、ありがとうございました!
    エルム街の悪夢か、、なるほど、、、
    なんでhitomiか?
    監督が競演したかったからですyo。
    あたしは彼女の演技も、全然オッケーでした。
    またよろしくお願いしますね。
    2007年02月04日 17:42
  • west32

    TBありがとうございました。
    やっぱり怖いわ、いやキモイかな?これ!!
    2007年02月04日 20:51
  • あざみん

    こんばんは♪
    コメントとTBをどうもありがとうございました。
    思っていたほど悪夢探偵の活躍がなくてガッカリでした。お話はいい感じだったんですけどね。次作ではもっと活躍してくれると嬉しいなって思います。

    私はホラーもスプラッタもまるでダメで、今回のはさすがに目をつむりかけました(笑)場合によっては大丈夫だったりするんですが、これほどドキドキするとは思ってもみませんでした。
    2007年02月04日 21:07
  • ふるふる

    TBさせて頂きます。
    怖かったですか。
    これが怖くない人が凄いと思いますが(;^_^)。
    予想してないと、危ない映画ですよ!と
    今から言っても遅いですが・・・・・。
    でも、ただ怖がらせるだけじゃないところが
    凄いなと思いました。
    2007年02月04日 21:09
  • サリー

    観てもいない&観られるわけもない映画の、タイトルも覚えずに妙なところが異常に気になるわたし。先の菊川玲もそうでしたが、これも確か新聞で読んで、「hitomi・・・って、あのhitomi???キャリア系刑事?つか、演技できんの?」とそこばかり気になっていましたが、やっぱりー。そっかー・・・。
    2007年02月04日 21:24
  • ノルウェーまだ~む

    現象さま、続編では活躍の少なかった悪夢探偵が、少しずつ自分と向き合いながら、戦っていく本物のダークヒーローとなっていくような気がします。
    楽しみですね。次回は覚悟をしてから観に行きます。

    元・副会長さま、いつもありがとうございます。
    私は何より「エルム街の悪夢」が怖かったので、それでこれもひときわ怖かったのかもしれません。悪夢って、逃れられないですからね。
    2007年02月05日 11:56
  • ノルウェーまだ~む

    猫姫さま、心広いです~
    製作・監督・編集・照明・撮影・出演までこなす監督なのだから、hitomi起用は当然趣味の範囲なのでしょうね。

    west32さま、ようこそ。
    あれは私としては、グロイ…ですね~
    2007年02月05日 12:01
  • ノルウェーまだ~む

    あざみん様、本当にドキドキしましたね~
    っていうか、ゾワゾワしました。
    ほんまもんの恐怖映画ってところでしょうか。

    ふるふる様、ただ怖がらせるだけじゃないってところ、本当ですね。
    最後の一筋の希望みたいなものが、ほっとさせてくれましたね。
    なるほど、あそこだけ色があったし…

    サリーさま、監督の趣味での起用ということなので、この分だと次回作もhitomiなのでは…
    二人で‘あぶない刑事‘みたいになるのかな?
    2007年02月05日 12:08
  • ケント

    塚本監督は、hitomiが好きなんですかね。
    何故起用されたか疑問ですね。彼女の主演で映画の評価も半分位落ちたのでは・・・
    2007年02月05日 14:14
  • ノルウェーまだ~む

    ケントさま、ようこそ!
    本当ですね。でも、hitomiが好きなようですよ。どうやら…
    せめて、咬んだらNG出して欲しいですね。
    2007年02月05日 15:41
  • 隣の評論家

    こんにちわ。TB&コメントありがとうございました。
    私は、この作品にはノレませんでした。hitomiは何を喋っているのか全然わからなかった。耳が遠くなってきちゃったのかしら...
    ホラー映画なんでしょうけど、私にとっては蓋を開けてみたら男性がお~いぇ~っ て喜ぶファンタジーって感じでしたわー。
    松田龍平のキャラクターは気になりますけど、続編はあっても観ないかもですー
    2007年02月05日 20:47
  • りら

    こんばんは、初めまして。
    コメントをありがとうございます♪
    TBもしていただいたとのことですが、どうも反映されてないみたいなんです。
    何故なのかはわからないんですが、せっかくTBしていただいたのに申し訳ありません。

    この作品、かなりスプラッタ度が高かったですね~。私は目をつぶってました(笑)
    2007年02月05日 21:12
  • えめきん

    こんばんは。TB&コメントありがとうございました。

    hitomiは本当にいらなかったですね。彼女がいなければもうちょっと映画の評価も上がったんですが。
    続編では是非他の女優に変えて欲しいですね(笑)。
    2007年02月05日 22:09
  • ノルウェーまだ~む

    隣の評論家さま、ようこそ!
    hitomiの足にお~いぇ~っですか?
    そこまでエロくは感じなかったですが…
    続編、どうでるのか、気になりますね。

    りら様、結構スプラッタでしたね。
    特に刃物はやばいです。
    私、意外と刃物恐怖症だということが分かりました。

    えめきん様、次回作もhitomiとの迷コンビでいくのか、松田龍平を前面に押し出して、違う話でいくのか、それによって随分変わりますよね。
    2007年02月06日 00:27
  • hi-chan

    TB&コメントありがとうございました。
    「パプリカ」はカウンセリングとして、自ら進んで夢の中に入りますけど、京一は「いやだ、いやだ」と言ってますからねぇ。全然違いますよね(笑)。

    私も実はネットで予告を見るまで、ホラーチックだとは思っていませんでした。製作開始時期からこの映画知ってたのに。びっくりしましたけど、心の準備が出来ていたせいか、あまり怖くなかったです。
    2007年02月06日 10:59
  • ノルウェーまだ~む

    hi-chanさま、ようこそ。
    やはり多少の心の準備は必要ですよね。この手の映画は特に…
    暫くトラウマになりそうです。悪夢にうなされて学校サボった事。行かなかった合唱コンクールで、娘のクラスが優勝したらしいし。参加できずに可哀相なことしました…
    2007年02月06日 17:10
  • lin

    はじめまして
    コメント・TBありがとうございます。
    予想通りかなり評価は割れているようで、やはりhitomiの演技とスプラッタ気味の演出には皆さん手厳しいですね~w
    エンタメではありますがカルトなカラーの塚本監督らしさがそのままだったので、驚かれた方も多いかもしれません。個人的にはかなり面白い作品でしたがw

    どなたかがビギニングと仰っていましたが、次回作では更なる悪夢探偵の活躍を楽しめることを期待しています。タランティーノ初め海外では評価が高いんですが、稀有な才能を持った監督の一人だと思うので国内での知名度ももうちょっと上がって欲しいですねw
    2007年02月06日 23:31
  • ノルウェーまだ~む

    linさま、ようこそ。
    私も、スプラッタ部分で予測していなかった分驚いてしまいましたが、発想といい、これから楽しみな作品だと思っています。
    linさんのブログはとても感心しましたので、これからも勉強させていただきたいです。
    (ちょっと他のコメントに反応してしまいました)
    2007年02月07日 00:39
  • にら

    スプラッタ部分は、塚本監督ということである程度予測も出来たんですけど、冒頭出てくる壁から生えた黒くて長い髪、あれが恐くて恐くて(笑)。

    >こんな○○い○○さん??!
    正解は「こんな気違いおじさん」ですか?
    それとも「こんな小汚いおっさん」ですか?
    あるいは「こんなひらいけんさん」ですか?

    てなわけで、TBありがとうございました。
    2007年02月09日 16:26
  • ノルウェーまだ~む

    にら様、TB&コメ返しありがとうございました。
    本当にのっけから長い髪の毛で、やられちゃいましたよね。でも、結局動かないのかよっ!と突っ込みは忘れませんでしたよ。

    クイズは惜しいですが、不正解です。
    正解は「小さいおっさん」でした。
    でも良く見ると、小顔の松田龍平に比べて頭身のバランスが悪いだけで、それ程小さくないみたいですね。
    2007年02月09日 17:27
  • ボー

    ミニスカ+暴力的スプラッタ、ですね。
    どちらかといえば、主役はhitomiさんみたいな印象。
    2011年02月14日 00:03
  • ノルウェーまだ~む

    ボーさん、すっかりミニスカの虜ですね。(笑)
    きっと監督もhitomiのミニスカが好きだったのね~という内容になっていました。
    2011年02月14日 03:21

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