「ものすごくうるさくて ありえないほど近い」大判タオルハンカチ必須

予告編を見て泣き、映画を観てもっと泣き、家に戻って予告編をもう一度見て更にもっともっと泣く。
登場人物全てに感情移入してしまう、人々の心の再生の物語☆



帰宅時のサングラスと大判ハンカチ必須。
泣きすぎて頭が痛くなっちゃった。



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「ものすごくうるさくて ありえないほど近い」 公式サイト



<ストーリー>

9.11で最愛の父トーマス(トム・ハンクス)を亡くしたオスカー少年(トーマス・ホーン)は、深く負った傷を癒す方法を模索していた。
ある日クローゼットから見つけた鍵に、父がメッセージを残しているのでは?と考え、鍵の入った袋に書かれた「ブロック」という言葉を頼りに調査探検を始める。

空の棺を埋葬した母(サンドラ・ブロック)に今でも納得のいかないオスカーは、母に内緒でNYに住むブロックさんに会う旅を続けるうちに・・・・・・





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クローゼットに置かれた花瓶の中には、ブロックと書かれた封筒に鍵が一つ入っていた


日頃からアスペルガー症候群では‘不確定‘だけど(広汎性)発達障害であると思われるオスカーの為に、他人と話すきっかけを作ろうと父が考えた「調査探検」ごっこ。
見つけた鍵が、パパからのメッセージに繋がると信じて、調査を始めるオスカー。



ちょっとした音が苦手、
人と話を合わせたり、うまく会話のコミュニケーションを取る事が苦手、
自分の興味あることに関しては異常なほどに関心を持って記憶したり、人に話したりする

そんなオスカーの為に、ゲーム感覚で謎を解いて、調査のために人にインタビューもするよう自然に仕向けてあげて、根気よく彼に付き合う父の大きな愛に心を打たれる。

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母は心を閉ざすオスカーを心配しながらも・・・・


母もまた夫を失って辛い思いをしているが、オスカーにはそこまで察する力がまだ無い。

しぐさや言葉から相手の気持ちを察することが難しいのは、なにもアスペルガー症候群だからと言うわけではないだろう。
特に自分自身がいっぱいいっぱいの時などは、誰でもそうなんじゃないかな。



バタンとドアを閉めて行き先も言わずに出て行ってしまったオスカーが、ドア越しにそっと「愛してる」と言うシーン。
ママはちゃんとそこにいて聞いているのだけど、ドアの向こうのオスカーにはその気持ちがママに届いたかどうかは分からない。

年頃の息子を持つ身としては、当然ここで滝の涙。
いつかこの扉を開けてくれる日を、母はじっと待つしかないのね。

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おばあちゃんは僕が寂しい時はいつでも答えてくれる

オスカーにとって救いの一つは、隣のマンションに住んでいていつでもトランシーバーに応答してくれるおばあちゃん。
彼にとって心強い存在であると同時に、探検の同行者となる『間借り人』へ繋がる道筋となる。


この辺りも脚本が絶妙!
観ている側は主人公のオスカー少年よりも、彼を見守る母となり、祖母となり、祖父となってこの映画を観ることになる。
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謎の『間借り人』(マックス・フォン・シドー)とNY中のブラックを訪ね歩くうちに・・・・

次第に彼が自分の祖父だと気付くオスカー。
あえて名乗らず、あえてオスカーにただ付き合うことで、彼の成長を見守る口の利けない祖父をマックス・フォン・シドーが熱演。
人生を教える為には、言葉はそれほど必要ないのだと気付かされる。



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たくさんんのブラックさんと会ううちに・・・・



多くの人が傷ついて、それでも力強く生きていることを、自分の足で確かめて回ることで大きく成長していくオスカー。

どのくらいの撮影期間を持ったのか分からないけど、オスカーが着実に大きく大人になっていく様子が手に取る様に見えて凄い☆

演劇経験の無いオスカー役のトーマスを、ここまで演技させた監督が凄いってことで主演男優賞にノミネートがなかったのかもしれないけど、是非とも彼にオスカー像をあげたかったなー☆オスカーだけに

この記事へのコメント

  • KLY

    そうそう、すっかり周りの大人の目になってしまうよね。子供を守るのは大人の役目。でも私たちでもどうしようもないこともある訳で。でもさ、お母さんの無償の愛情の大きさにはやっぱり泣かされるんだよな~。それが自分の事の様に嬉しくて、でもお母さんだって大きな喪失感に見舞われてるわけで。
    私はこの作品去年見てるけれど、未だに思い出しても旨が一杯になって涙が出てきます。
    2012年02月10日 16:00
  • まっつぁんこ

    「是非とも彼にオスカー像をあげたかったなー☆オスカーだけに」うまい!
    皆が泣けるって言ってるのに全然泣けなかったよ~
    じじいになって感性鈍って悲しいねえ。
    2012年02月10日 20:03
  • みすず

    こんばんはー♪

    もう見たんだねー^^
    いいないいな~♪
    見たらまた来るね!!楽しみ!
    2012年02月10日 20:07
  • mig

    ただいま~
    今日は銀座行ってたよ★あはは!最後のひとこと私も書こうと思ったケド(笑)
    やっぱりまだーむも涙だね!
    母親のサンドラに移入しちゃうよね、母子ものは弱いわーおまけに9.11とリアルに思い出させるしねー
    2012年02月10日 21:55
  • マリー

    オスカーだけにオスカー像!おおっそうきましたか~(笑)

    少年、本当にビックリするほどうまかったね…自然体で

    間借り人がまたいいんだ~台詞喋ってないのに心の声が聞こえたよ~

    私はやっぱサンディーに感情移入…
    ビルにいたのがママならよかった…に号泣…言う方言われる方どちらも哀しすぎて。
    そしてドア越しの愛してる、あれは反則~もうやめて~涙とまらないから。

    たくさんのブラックさん。様々な人生がそこにはあったね。素敵な映画だった♪
    2012年02月11日 01:48
  • たいむ

    脚本も演出も俳優陣も絶妙で「素晴らしい!」って言いたくなる映画でした~

    トーマスくんは”クイズ王”だとか。
    知的な感じは演技でも何でもなく、頭の良い子のオーラ出てましたね~
    拍手!
    2012年02月11日 08:56
  • ノルウェーまだ~む

    KLYさん☆
    本当に母親の愛情ってすごいなって。
    自分と重ねて観たり、勉強になるな~って観たり、彼女のパートが最後の方まで控えめなのが余計にラストの感動を倍増させるよね。
    2012年02月11日 10:41
  • ノルウェーまだ~む

    まっつぁんこさん☆
    うわー、泣けませんでしたか?
    でも確かによくある『泣ける感動物』とは泣ける種類がちがいましたね。
    感動して泣くんじゃなくて、胸に迫って泣くってかんじだったかなぁ。
    女性のほうが母目線で見れる分、泣けますね~
    2012年02月11日 10:47
  • ノルウェーまだ~む

    みすずちゃん☆
    これねー、みすずちゃんなら涙じゃじゃ漏れだよ。
    感想聞かせてねー
    2012年02月11日 10:47
  • ノルウェーまだ~む

    migちゃん☆
    ダジャレ~~♪
    サンドラの押さえた演技が、余計に胸に響いたよね。
    9.11は記憶に新しいし、そういう点でも共感できる人が多かったんじゃないかな。
    2012年02月11日 10:51
  • ノルウェーまだ~む

    マリーさん☆
    やっぱり息子を持っていると、感情移入がそりゃハンパないよね!
    オスカーがママに言った言葉で号泣はもう辛すぎてレビューに書くことも出来なかったわ。
    壁を隔てた「愛してる」は象徴的でもあって絶妙だったよね。
    2012年02月11日 10:56
  • ノルウェーまだ~む

    たいむさん☆
    何もかも最高!の映画でしたね~
    トーマス君いい素材を発掘できました!
    クイズ王なのね・・・すごい~~
    2012年02月11日 10:57
  • q ボクからのてがみ

    ボクからのてがみ
    やまだーむ!ボクを観たんだ
    パパがくれたボクの部屋、観た?
    アイデンティティで溢れてるでしょ
    ボクね「パパの鍵」を探すのに
    いっぱいの事と出会ったよ
    心の旅。これからのボク。
    沢山と出会って拾って来た
    落とさないようにしていく
    まだーむ!
    痛い事は愛がある証拠
    多分だけど。パパはあの鍵で
    ママのハートも開けたよね?
    ボクのママってすげーでしょ
    ふふん
    ボクは沢山の「Ilove you」を
    ママにプレゼントだぜっ
    愛があるのは優しくて強い?
    ふかふかであたたかくて
    しあわせって思っちゃうよ
    .:*゚..:。*゚:.。*゚..:。*゚:.。*゚..:。*゚
    具体的な「主題」は
    あえてボヤかして
    観た人それぞれでって作品だった
    2012年02月11日 16:46
  • ノルウェーまだ~む

    qちゃん☆
    ボクからの手紙ありがとう♪

    確かに観た人それぞれの感想を持つよね。
    到達点はおのおの、母だったり祖母だったり祖父だったりボクだったり。
    いい映画だったね。
    2012年02月11日 19:13
  • えい

    こんばんは。

    この監督は、
    <謎>や<秘密>を潜ませながら
    物語を先に先にと進めていく。
    そのダイナミックな語り口が
    もうたまりません。
    名優マックス・フォン・シドーの“受け”で泣かせる演技もお見事。
    しかし、僕の涙腺が決壊したのは
    サンドラ・ブロックが
    “ありえないほど近く”にいたことでした。
    2012年02月13日 21:46
  • ノルウェーまだ~む

    えいさん☆
    そうなんです!そこですよね~
    ありえないほど近くにいたのに、こうしてじっと耐え抜くのが、本当に母の愛なのだと胸を打たれます。
    いつかそれに気が付いてくれる日を、静かに待っているのですよね。
    2012年02月13日 23:18
  • にゃむばなな

    オスカー少年を支えるのがオスカー常連俳優たちというのもいいですよね。
    特にマックス・フォン・シドー先生のセリフなしの演技は最高ですわ。
    是非この先生にオスカーを!
    2012年02月18日 15:38
  • AKIRA

    オープニングから泣きました。汗

    身近な共感と,
    大きな優しさに溢れた秀作でしたね。
    めっちゃ好きです。

    トーマス君に主演男優賞,
    なんでノミネートしてへんねんアカデミー賞!w
    2012年02月18日 18:25
  • ノルウェーまだ~む

    にゃむばななさん☆こんにちは
    ホント、マックス・フォン・シドーの台詞無しの言葉が、ずんずんと伝わってくるかんじ、素晴らしかったですね。
    いい役者といい脚本と全てが揃ったいい映画でした。
    2012年02月19日 10:22
  • ノルウェーまだ~む

    AKIRAさん☆同感です。
    最近、日本映画も様々なところで子供たちが賞を取ったりしてますが、やはり子役の上手さは作品としてもかなり重要なので、彼のこの素晴らしい演技に何かあげたくなりますよね☆
    2012年02月19日 10:24
  • オリーブリー

    いや~これは泣けますね。
    母親、祖母、多くの心優しいブラックさんと同じように、オスカー君と接したようになりました。
    祖父と父親もダブってきたし、言葉を失ったって脚本も巧みでしたよね。
    切なさの中にユーモアがあり、訪ねたブラックさんたちがNYを強調していたようにも思いました。
    あちらでは、批評家さんたちが厳しい評価らしいけど、何でだろう?(苦笑)
    2012年02月20日 01:28
  • ノルウェーまだ~む

    オリーブリーさん☆
    え?批評家さんたちからは厳しい評価だったの?何故かしら?
    9歳や10歳で一人で行動させるところじゃないからかな?
    案外アメリカでは有り得ない事なのかも。

    多くの心優しき人たちと一緒に、オスカー少年を応援している気分になったよね☆
    2012年02月20日 09:56
  • yukarin

    こんにちは♪
    泣けましたね~しかも泣き所がいくつかあったし帰りどうしようかと思っちゃいましたよ。
    トーマス君が演技初めてとは思えない素晴らしい演技でしたよね。
    オスカーだけに...ははは、私も思いました(笑)
    2012年02月22日 15:37
  • ノルウェーまだ~む

    yukarinさん☆
    帰りが困ったでしょう?
    出来ればひっそりと帰りたいよね。(笑)
    トーマス君は本当に上手!
    素晴らしい逸材なので、これからも楽しみですよね。
    2012年02月22日 17:19
  • ノラネコ

    息子をしっかりと見守る母ちゃんが立派です。
    オスカーは必至に隠そうとしていたけど、彼女も電話で話しているんだし、同じような喪失を抱えているのに。
    彼女の最後の告白には、ついに涙腺決壊。
    3.11後の日本人の心にも他人事でなく染み入る、いい映画でした。
    2012年02月23日 22:07
  • ノルウェーまだ~む

    ノラネコさん☆
    自分が母親としてどれだけできるか?改めて考えさせられましたよ。
    見守りたいけど陰ながらっていうのは、本当に難しいものです。
    様々なブラックさんが母にも息子にもしてあげたような温かさで3.11を乗り越える手伝いを少しでもできたらと思います。
    2012年02月23日 23:13
  • くろねこ

    こんばんは!
    「登場人物全てに感情移入してしまう・」
    ホントそうですね~それゆえに自然に涙があふれて来ちゃうんでしょうね。
    辛さを隠して、オスカー君を愛し見守った、母に、祖母に、祖父に涙。
    オスカー君がそれにきづいてくれたことにも涙でした。
    この鍵はやっぱ父の贈り物って信じたいですね(涙)
    2012年02月27日 00:40
  • ノルウェーまだ~む

    くろねこさん☆
    きっとそうですね!
    パパが残してくれた鍵は、きっと贈り物だったの違いありません。
    空からオスカーくんを応援してくれていたことでしょう。
    号泣というより、自然に涙が溢れるってかんじでしたよね。
    2012年02月28日 10:43
  • ボー

    よい映画でした。
    「家に戻って予告編をもう一度見て」
    までは、しなかったなあ…負けたわ。
    2012年03月02日 07:19
  • ノルウェーまだ~む

    ボーさん☆
    わははは・・・私勝ちました?
    予告編は記事を書くために公式サイトを検索したら見る羽目になったので。(笑)
    人のレビューを読んでも思い出して涙ぐんだりしてましたけど☆
    2012年03月02日 10:08
  • みすず

    こんにちは!

    泣けたねー><。
    ほんと、オスカー君、ノミネートされてもおかしくない演技だったよね^^
    じわじわと染みてくる感じの映画でしたー^^
    どの人も本当に良かった!
    2012年03月06日 17:42
  • ノルウェーまだ~む

    みすずちゃん☆なら涙じゃじゃ漏れと思っていたわ~
    後から思い出してもじわっと涙が出てきちゃうよね。
    登場人物全てが上手だったし、あったかかったのが、凄くよかったわ☆
    2012年03月06日 19:28
  • 小米花

    いつもコメントありがとうございます。
    今、先日のイタリア旅行記制作中で、
    映画ブログの方が疎かになっています。。。<(_ _)>

    私はエンドロールが始まるとすぐ立つ人なんですが、
    この映画は、暗いうちに涙を拭いて、明るくなるのを
    待ちました(笑)。

    サンドラの自然体が良かったですね。
    これからもずっと頑張ってほしい女優さんです。
    2012年03月07日 22:06
  • ノルウェーまだ~む

    小米花さん☆
    そうですね。
    エンドロールの暗闇は大切な時間ですよ。
    イタリア旅行記製作中なのですね。
    楽しみです!
    2012年03月07日 23:47
  • ひろちゃん

    みなさん、突っ込んでますが、私も言わずにはいられない(笑)
    >是非とも彼にオスカー像をあげたかったなー☆オスカーだけに

    私も言いたかったー!(笑)

    大判タオル必要なくらい泣きましたが、私は泣いているとわかられるのがイヤなので(笑)涙は、いつもタレ流しです(笑)←汚い表現ですみません(汗)
    なので、観終わると、顔がカピカピになります(苦笑)

    >年頃の息子を持つ身としては、当然ここで滝の涙

    まさしく同じ!母親なら、あのシーンは、ほんとたまらないよね(泣)もうあの辺から、涙腺崩壊状態に突入(笑)

    >人生を教える為には、言葉はそれほど必要ないのだと気付かされる。

    確かに!私なんて、余計なひと言とか言ってしまうから
    しゃべりすぎ気をつけないと(苦笑)

    脚本、監督、キャスト、音楽、もうすべてに文句なしでした(^^)
    2012年03月09日 16:53
  • ノルウェーまだ~む

    ひろちゃん☆
    わー、涙垂れ流しなのね~(爆)
    でもそうやってじゃーじゃーと涙を流して泣けるのも、なかなかないからいいと思うよ!
    この映画は、母親にはもうたまらないね。
    本当に心揺さぶられて胸に響く映画です。
    2012年03月10日 00:25
  • SGA屋伍一

    まだ~むさん、こんばんは。わたしはとってもいい映画だとは思うんだけど、泣きはしませんでした。わたしの泣きツボを微妙にズレてしまったようで。このあと観た『戦火の馬』ではボロボロ泣きましたけどね
    こないだお会いした時おっしゃってましたけど、お母さんの立場から観るときっといろいろうなずけたり感動したりするところがあるんでしょうね。うんうん、男もつらいけどオカンもつらいよね

    ただ… ひとつだけつっこませてください。「花瓶の中には、ブロックと書かれた封筒」とありますが、封筒に書かれていたのはブラックでは? ブロックはサンドラ(笑)
    2012年03月13日 20:31
  • ノルウェーまだ~む

    伍一くん☆
    おおう!よく気が付いたね~(笑)
    私いま気が付いたわ。ありがとー
    サンドラにかけてたんだよぉ。うそだけど。

    やっぱり父であり母である事がこの映画で泣くツボに大きく影響するでしょうね。
    「戦火の馬」でボロボロの伍一くんは、やっぱり純粋です。
    2012年03月13日 22:45
  • きゅうり

    広島市街地からトンネルをぬけた我が家は
    今朝から大雪です
    家にこもっています
    「イクストリームリー(発音しにくい!)ラウド インクレ(もういいや)」DVD買ったので、ちょっと読んでしまいした
    私も「戦火の馬」こっちで泣きました
    猫を飼い始めて、「イギリス人に日本の馬刺し」の話をより深く理解できるようになりました
    ニュースで馬刺し用の馬を見たときには、
    あの目が・・・
    あれ以来牛肉をほとんど買わなくなったよ
    でも、弁当に豚しゃぶ肉と鶏細切れ肉はかかせない
    うちの子、まだむの「うなき丼弁当」をひときれもらったことあるんだよ
    お世話になりました
    2014年12月17日 16:45
  • ノルウェーまだ~む

    きゅうりさん☆おっひさしぶり~♪
    あれれ?「戦火の馬」の話?
    大雪で「ものすごくうるさくて~」も見たのかしら??
    東京も北風がたまらなく寒いわっ
    お互い風邪に気を付けましょう☆

    うなぎ丼弁当??息子があげたの?知らなかったなぁー(笑)
    2014年12月18日 00:35
  • きゅうり

    私、うまくお手紙がつづれていなかったみたいです
    今一度、やってみます
    「EXTREMELY LOUD AND INCREDIBLY CLOSE」のDVDを
    5ヶ月前に買いました
    そうだなあ5回以上は観たかな
    息子が一緒に見るときは「最初の悲しいところは飛ばして、冒険に出るところから見始める」というやり方で観ます
    特に「矛盾する2語を使う表現」の遊びのシーンは我が家のお気に入りのシーンです
    ブログの中を映画を探してうろついている時、我が家の棚に並んだDVDのタイトルに目が留まり、つい読み返しました
    私の前回のコメントのすぐ上の「SGA屋伍一」さんの感想を読んだところ
    この人の意見は、私が感じたのと一緒だ!と思いました
    まだむの「大判タオルハンカチ必須」もいい見出しだと感心してます、はい!
    それで話が、そちら(私泣いちゃいました映画)に流れてしまいました
    胸に迫って泣いてしまった「ワー・ホース」よかった
    「WAR HORSE」はレンタルビデオで2回借りたかな
    更に、ロンドン思い出の弁当話ですが
    「うなぎ丼」弁当じゃなくって
    「鰻重」と書くべきでした
    息子が高校になってはや2年、弁当づくりは大変です
    最後は日々の弁当苦労話です☆
    2014年12月22日 15:06
  • ノルウェーまだ~む

    きゅうりさん☆
    再びありがとう~♪
    DVD5回も見るんだね…偉いわ☆
    私は割とよほど気に入ってないと同じ映画を何度も見ないタイプ(いろいろ見過ぎて時間がないとも…)なので、そういうのとっても良い事だわと思うの。
    冒険から見るのね…

    うちの息子はとんと映画を見なくなって、「トランス」以来久しぶりに今回観に行くと言ったのが「ゴーン・ガール」だって。
    これは高校生の観る話とは違うよと言っておきましたが。

    きゅうりさんはこの映画であまり泣かなかったのね?
    飛ばして見るくらいだから、泣くところはツボじゃなかったのかな。私はこの号泣したところが好き♪
    2014年12月22日 18:17

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Tracked: 2012-02-18 15:44

劇場鑑賞「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」
Excerpt: 大切なものは、何ですか… 詳細レビューはφ(.. ) http://plaza.rakuten.co.jp/brook0316/diary/201202180004/ ものすごくうるさ..
Weblog: 日々“是”精進! ver.A
Tracked: 2012-02-18 15:51

ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
Excerpt: ものすごく多くて,ありえないほど優しい。
Weblog: Akira&#39;s VOICE
Tracked: 2012-02-18 17:58

ものすごくうるさくて、ありえないほど近い / Extremely Loud &amp;amp; Incredibly Close
Excerpt: 9.11により父を失った少年が、父の遺品の謎を追う物語。 物語に9.11が取り入れられていますが、9.11をテーマにした作品ではありません。突然の父の死を、象徴的・衝撃的に描くために9.11が選ばれ..
Weblog: 勝手に映画評
Tracked: 2012-02-18 20:51

ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
Excerpt: 原題:Extremely Loud and Incredibly Close監督:スティーブン・ダルドリー出演:トム・ハンクス、サンドラ・ブロック、トーマス・ホーン、マックス・フォン・シドー、etc...
Weblog: ハリウッド映画 LOVE
Tracked: 2012-02-18 21:53

映画「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」感想
Excerpt: 映画「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」観に行ってきました。 2001年9月11日のアメリカ同時多発テロ事件で亡くなった父親が残した鍵の謎を追い、ニューヨーク中を駆け巡る息子オスカーと彼に関わ..
Weblog: タナウツネット雑記ブログ
Tracked: 2012-02-19 00:05

『ものすごくうるさくて、ありえないほど近い』・・・ブランコの向こうに
Excerpt: 賢いがちょっと変わった行動を取ることのある少年オスカー。9.11のテロ事件で大好きだった父を亡くした彼に残る心の傷だ。最愛の父を失った悲しみを乗り越えられないでいた少年はある日、父のクローゼットで封筒..
Weblog: SOARのパストラーレ♪
Tracked: 2012-02-19 18:30

ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
Excerpt: 9.11アメリカ同時多発テロで、最愛の父(トム・ハンクス)を失ったオスカー(トーマス・ホーン)は、いまだ悲しみから立ち直れず、母(サンドラ・ブロック)と2人暮らしの日々を送っていた。 ある日、父の..
Weblog: 心のままに映画の風景
Tracked: 2012-02-20 00:52

ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
Excerpt: 2012年2月19日(日) 19:00~ 丸の内ピカデリー1 料金:1250円(有楽町のチケットフナキで前売りを購入) パンフレット:800円(買っていない) 『ものすごくうるさくて、ありえないほど..
Weblog: ダイターンクラッシュ!!
Tracked: 2012-02-20 16:00

『ものすごくうるさくて、ありえないほど近い』お薦め映画
Excerpt: 鍵穴を探すためには、一人で家から外に出なくてはならない。それは引きこもり気味のオスカーにとっては大冒険! パパの遺した一本の鍵は確かにオスカーと彼の家族を変えた。それは不本意ながら死んでいった父親から..
Weblog: 名機ALPS(アルプス)MDプリンタ
Tracked: 2012-02-22 00:07

『ものすごくうるさくて、ありえないほど近い』 (2011) / アメリカ
Excerpt: 原題: EXTREMELY LOUD AND INCREDIBLY CLOSE 監督: スティーヴン・ダルドリー 出演: トム・ハンクス 、サンドラ・ブロック 、トーマス・ホーン 、マックス・..
Weblog: Nice One!! @goo
Tracked: 2012-02-22 06:16

映画レビュー「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」
Excerpt: ものすごくうるさくて、ありえないほど近い [DVD]クチコミを見る◆プチレビュー◆心のロード・ムービー「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」。国家的で特殊なトラウマの克 ...
Weblog: 映画通信シネマッシモ☆映画ライター渡まち子の映画評
Tracked: 2012-02-22 09:08

ものすごくうるさくて、ありえないほど近い/トーマス・ホーン
Excerpt: 『リトル・ダンサー』『めぐりあう時間たち』のスティーヴン・ダルドリー監督がジョナサン・サフラン・フォアの同名小説を原作を基に映画化した作品です。9.11同時多発テロで父親を ...
Weblog: カノンな日々
Tracked: 2012-02-22 09:14

鍵穴を探す旅~『ものすごくうるさくて、ありえないほど近い』
Excerpt:  EXTREMELY LOUD  AND  INCREDIBLY CLOSE  "Are you there?"  2001年、NY。9歳の少年オスカー(トーマス・ホーン)は、最愛の..
Weblog: 真紅のthinkingdays
Tracked: 2012-02-22 09:41

「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」ものすごく哀しくて、ありえないほど前向き…。
Excerpt: [ものすごくうるさくて、ありえないほど近い] ブログ村キーワード  トム・ハンクス&サンドラ・ブロック “2人のオスカー俳優、初の共演!” 「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」(ワーナー・ブ..
Weblog: シネマ親父の“日々是妄言”
Tracked: 2012-02-22 10:40

映画「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」@よみうりホール
Excerpt: 客入りはほぼ満席。    ものすごくうるさくて、ありえないほど近い [DVD]Amazonアソシエイト by
Weblog: 新・辛口映画館
Tracked: 2012-02-22 14:15

ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
Excerpt: 【EXTREMELY LOUD AND INCREDIBLY CLOSE】 2012/02/18公開 アメリカ 129分監督:スティーヴン・ダルドリー出演:トム・ハンクス、サンドラ・ブロック、トーマ..
Weblog: 新・映画鑑賞★日記・・・
Tracked: 2012-02-22 15:11

ものすごくうるさくて、ありえないほど近い(Extremely Loud and Incredibly Close)
Excerpt: <<ストーリー>> 911の同時多発テロで、大切な父(トム・ハンクス)を亡くした少年オスカー(トーマス・ホーン)。 ある日、父の部屋に入ったオスカーは、見たことのない1本の鍵を見つける。 その鍵に...
Weblog: ゴリラも寄り道
Tracked: 2012-02-23 04:06

ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
Excerpt: ブランコを思い切りこいで飛ぼう  公式サイト http://wwws.warnerbros.co.jp/extremelyloudandincrediblyclose原作: ものすごくうるさくて、あり..
Weblog: 風に吹かれて
Tracked: 2012-02-23 19:04

スティーブン・ダルドリー監督 「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」
Excerpt: 急遽、今日、休みになりました。(ただ単に明日に仕事を振り替えただけですけど…) 私の知ってる映画館で、木曜日にメンズデーを実施している渋谷シネパレス そこで先週末からかかっている映画「ものすごくう..
Weblog: 映画と読書とタバコは止めないぞ!と思ってましたが……禁煙しました。
Tracked: 2012-02-23 21:55

ものすごくうるさくて、ありえないほど近い・・・・・評価額1600円
Excerpt: 探しものは何処にある? 9.11の同時多発テロによって、父を亡くした11歳の少年、オスカー・シェルの小さな冒険を通して、大いなる喪失と再生を描いた現代の寓話。 原作は2005年に発表されたジョナサン..
Weblog: ノラネコの呑んで観るシネマ
Tracked: 2012-02-23 22:03

ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
Excerpt: 大好きった人の死を知るその臨場感に震えた・・。オスカー君は素晴らしかったな(涙)。
Weblog: ★ Shaberiba 
Tracked: 2012-02-24 01:12

『ものすごくうるさくて、ありえないほど近い』 試写会で鑑賞
Excerpt: オスカー・シェル               アマチュア昆虫学者、親仏家、アマチュア考古学者                   平和主義者、発明家 『ものすごくうるさくて、ありえないほど..
Weblog: pure breath★マリーの映画館
Tracked: 2012-02-25 00:15

ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
Excerpt: タイトルが長すぎるよ!
Weblog: だらだら無気力ブログ!
Tracked: 2012-02-25 00:26

『ものすごくうるさくて、ありえないほど近い』
Excerpt: □作品オフィシャルサイト 「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」 □監督 スティーヴン・ダルドリー □脚本 エリック・ロス □原作 ジョナサン・サフラン・フォア□キャスト トム・ハンクス、サ..
Weblog: 京の昼寝~♪
Tracked: 2012-02-25 08:43

ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
Excerpt: 評価:★★★★【4点】(13) ピーンと張り詰める重い空気からの解放感が心地よい
Weblog: 映画1ヵ月フリーパスポートもらうぞ~
Tracked: 2012-02-25 23:47

映画「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」形あるものは壊されても、途切れない希望はある
Excerpt: 「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」★★★★ トム・ハンクス、サンドラ・ブロック、トーマス・ホーン、 ジェームス・ガンドルフィーニ、ゾーイ・コールドウェル出演 スティーヴン・ダルドリー監督、..
Weblog: soramove
Tracked: 2012-02-25 23:56

ものすごくうるさくて、ありえないほど近い ★★★★☆
Excerpt: オスカー少年の一人称による9.11テロの体験記。 これは彼特有の経験ではなく、似たような経験をした人たちはたくさんいたに違いないと想像することは難くない。 さらに言うならば、ごく一般的なアメリカ人..
Weblog: センタのダイアリー
Tracked: 2012-02-29 00:16

映画「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」
Excerpt: 映画「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」を鑑賞しました。
Weblog: FREE TIME
Tracked: 2012-02-29 00:24

「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」
Excerpt: 素晴らしい映画。半分以上は泣きながら観ていたと思う。
Weblog: 或る日の出来事
Tracked: 2012-02-29 23:00

■映画『ものすごくうるさくて、ありえないほど近い』
Excerpt: 過去、鑑賞中に一番泣いた映画は何かと言うと、間違いなく『リトル・ダンサー』という作品です。 イギリスの炭坑街出身のバレエ・ダンサー、ビリー・エリオットを描いた、スティーヴン・ダルドリー監督作です。 ..
Weblog: Viva La Vida! <ライターCheese の映画やもろもろ>
Tracked: 2012-03-01 06:50

ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
Excerpt: 『ものすごくうるさくて、ありえないほど近い』---EXTREMELY LOUD AND INCREDIBLY CLOSE---2011年(アメリカ)監督:スティーヴン・ダルドリー 出演:トム・..
Weblog: こんな映画見ました~
Tracked: 2012-03-05 23:34

ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
Excerpt: 『ものすごくうるさくて、ありえないほど近い』を観た。  【あらすじ】  9.11が最愛の父トーマス・シェル(トム・ハンクス)を奪ってしまう。オスカーは父が遺した一本の鍵に、最後のメッセージが込められ..
Weblog: みすずりんりん放送局
Tracked: 2012-03-06 17:39

★ものすごくうるさくて、ありえないほど近い(2011)★
Excerpt: EXTREMELY LOUD AND INCREDIBLY CLOSE あの日父を失くした少年の、喪失と再生のものがたり 上映時間 129分 製作国 アメリカ 公開情報 劇場公開(ワーナー) ..
Weblog: Cinema Collection 2
Tracked: 2012-03-09 16:54

「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」 理不尽な現実、そこからの再生
Excerpt: 主人公は9・11で父親を亡くした少年オスカー。 タイトルの「ものすごくうるさくて
Weblog: はらやんの映画徒然草
Tracked: 2012-03-10 22:57

ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
Excerpt: 『ものすごくうるさくて、ありえないほど近い』を渋谷シネパレスで見ました。 (1)予告編からかなりいい映画ではないかと思ったのですが、実際に見てみてもなかなかの出来栄えの作品だと思いました。  ある..
Weblog: 映画的・絵画的・音楽的
Tracked: 2012-03-11 06:39

ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
Excerpt: ★★★★★“たくさんの人との出会いを通じて父の死を受け入れる少年と、さりげなく寄り添う母親の愛情に感動です”予告などの告知を見ていないので何の予備知識もなく、タイトルだけで観に行ってしまいました。(映..
Weblog: 映画とライトノベルな日常自販機
Tracked: 2012-03-12 16:50

ブラックさん達を訪ねてるんだが、僕はもう限界かもしれない スティーブン・ダルドリー 『ものすごくうるさくて、ありえないほど近い』
Excerpt: 毎年この時期続々と公開されていくアカデミー賞ノミネート作品。その先陣を切ったのは
Weblog: SGA屋物語紹介所
Tracked: 2012-03-13 20:32

シネトーク103『ものすごくうるさくて、ありえないほど近い』●少年に感情移入できるかどうか
Excerpt: 面白い映画には愛を捧げ、そうでない映画には鉄槌を下す てるおとたくおの ぶっちゃけシネトーク ●今日のちょい気になることシネ言 「チケットを買う時『ものすごく近くて、ありえないほどうるさい』を1枚!..
Weblog: ブルーレイ&シネマ一直線
Tracked: 2012-03-18 03:52

「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」感想
Excerpt: ジョナサン・サフラン・フォア原作の小説を、「愛を読む人」のスティーブン・ダルドリー監督、トム・ハンクス、サンドラ・ブロック出演で映画化。  アメリカ同時多発テロ事件で父を亡くし、心を閉ざした少年。ある..
Weblog: 新・狂人ブログ~暁は燃えているか!~
Tracked: 2012-03-20 19:37

映画『ものすごくうるさくて、ありえないほど近い』を観て
Excerpt: 12-16.ものすごくうるさくて、ありえないほど近い■原題:Extremely Loud And Incredibly Close■製作国・年:2011年、アメリカ■上映時間:129分■字幕:今泉恒子..
Weblog: kintyre&amp;#039;s Diary 新館
Tracked: 2012-04-28 17:55

ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
Excerpt: ものすごくうるさくて、ありえないほど近い &#039;11:米 ◆原題:EXTREMELY LOUD AND INCREDIBLY CLOSE ◆監督:スティーヴン・ダルドリー「リトル・ダンサー」..
Weblog: C’est joli~ここちいい毎日を♪~
Tracked: 2012-05-10 23:28

ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
Excerpt: EXTREMELY LOUD AND INCREDIBLY CLOSE/11年/米/129分/ドラマ/劇場公開(2012/02/18) -監督- スティーヴン・ダルドリー -原作- ジョナサン・サフラ..
Weblog: 銀幕大帝α
Tracked: 2012-06-20 03:23

ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
Excerpt: あの日は、TVのチャンネルがどこもビルの崩壊を映していて異様に思っていた。何が起きたのかよくわからなかったし、テロだといわれても実感がなかった。幸い知り合いも誰もいないので切羽詰まった心配をするこ..
Weblog: いやいやえん
Tracked: 2012-06-23 19:54

映画:ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
Excerpt:  ネットでは感動したという書込が多く、評判上々の作品、ものすごくうるさくて、ありえないほど近いのレビュー記事です。。
Weblog: よしなしごと
Tracked: 2012-07-23 23:25

ものすごくうるさくて、ありえないほど近い : ヒューマンドラマの王道
Excerpt: 今日は、晴れたり雪だったりころころ変わる天気です。では、今日観たこの映画を紹介します。 【題名】 ものすごくうるさくて、ありえないほど近い 【製作年】 2011年 【製
Weblog: こんな映画観たよ!-あらすじと感想-
Tracked: 2012-10-22 20:18

【映画】ものすごくうるさくて、ありえないほど近い…タイトルの意味未理解?
Excerpt: 現在、自家用車を修理に出していて、代車ではどこにも行く気がしないピロEKです どうも最近は車の運転と相性が悪く困っています 前回「三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船」の前に書いてある近況報告..
Weblog: ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画
Tracked: 2013-02-17 17:21

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